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創価学会の仏法矛盾

2011.11.19(16:32)

創価学会の主張を論破
http://www.youtube.com/watch?v=qPgQ5EnfhYs
http://www.youtube.com/watch?v=7PEEgXjGXho&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=LbVEJhEsQIg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=i1jHyPQ4bcQ&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=CK6dJlm4Zco&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=Zad9acmOFIE&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=NZS1IU8Lw3o&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ROpAJh9eksQ&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=xLt-9372wU0&feature=related
創価学会は、日蓮正宗に破門されて以来、富士大石寺に参拝することが出来ず、故に学会員である以上、三大秘宝を参拝することが出来ないのが現状である、この事を念頭に置き追及しましょう。
創価学会の三大秘宝は何かを問い、その答えを求める。
その意図は、創価学会には、三大秘宝を参拝する事が出来ない、破門集団との認識をさせる。
大聖人様の「三大秘宝其の体如何、答ふ、予が己心の、大事之に如かず」つまり、大聖人様は三大秘宝を説く事が仏法の極みと説いているにも拘らず、学会員には三宝とは何かと問えば自ずと、創価学会の教え(三大秘宝は日蓮正宗にとって重要な事ではないと教えなければ、信徒を学会に引き留めることが出来ない)に矛盾が生じ、お経を唱える行為自体を悪行にする、創価学会の教えは日蓮正宗の仏法ではない事を自らが認める結果が待っているのである。
そこで学会員は、三大秘宝の問いに答える必要性は無いと逃げる。
その場合は、この様に『三大秘宝とは何ぞやの問いに、日蓮大聖人様は、「寿景品(しゅようぼん)は専ら未法悪世に限る経文顕然(けんねん)なる上は私に難勢を加ふべからず、然りと言わずも、三大秘宝其の体何如、答ふ、予が巳心の大事之にに如かず」』つまり、日蓮正宗を信仰していると言い張る創価学会に対し、日蓮大聖人様は、仏法とは三大秘宝以外にないと言っているのですから、三大秘宝を除外して仏法を語ることは、日蓮正宗の仏法を否定している事となり、三大秘宝とは何かの問いに答えられない創価学会に対し、創価学会の三大秘宝は何かと更に問う、創価学会の逃げ道は、おまんだらの形の物ならなんでも良いと逃げるしかなくなる。
そこで、三大秘宝抄の「戒壇とは、王法仏法に冥し、仏法王法に合して、王臣一同に本門の三秘密の法を持ちて、有徳王(うとくおう)・覚徳比丘(かくとくびく)の其の乃往(むかし)を未法濁悪の未来に移さん時、勅宣(ちょくせん)並びに御教書(みぎょうしょ)を申し下して、霊山浄土(りょうぜんじょうど)に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立すべき者か、時を待つべきのみ、事の戒法と申すは是なり、三国並びに一闇浮是の人懺悔滅罪の戒法のみならず、大梵天王(だいぼんてんのう)・帝釈(たいしゃく)等の来下(らいげ)して踏(ふ)み給ふべき戒壇なり」つまり、戒壇は最勝の地に建立すべきもので、貴方の家は最勝の地なのですか?と問えば最勝の地にあるご本尊は富士大石寺となる。
戒壇の御本尊を信じて唱える事を、本門の題目(南無妙法蓮華経)という。
それでも、本尊の戒壇は、どこでも良いのだと言った場合、日寛上人はこの様に説いている「既に本門の戒壇の御本尊在する上は其の住処は即戒壇なり、其の本尊に打ち向ひ戒壇の地に住して南無妙法蓮華経と唱ふる則ば、本門の題目なり、志有らん人は登山して拝したまへ」
最勝の地を選んで戒壇を建立せよという意味と、現時に本門の戒壇の大本尊の居る場所、この住所が戒壇なりと説いているのです。
それともう1つ重要な点は、日寛上人様は、日蓮正宗の門徒は、戒壇の本尊に打ち向って題目を唱えなさいと門徒に説いているのです。
ですから、日蓮宗に破門され、富士大石寺に参拝できない創価学会のやっている事は日蓮正宗の仏法ではなく、邪教との結論になる。
これで、創価学会の論法は、全てに矛盾が生じるの事となるです。


ついでに

http://www.youtube.com/watch?v=vt94LO50W1I&feature=related
創価学会の本尊は、ニセ物だった!
平成3年11月、日顕上人の断により、御本尊下付を停止された後も、創価学会はニセの本尊を偽造し、邪教徒に対し、3000円で売っていた、ろくでなしの上層部


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創価学会の矛盾

  1. 創価学会の仏法矛盾(11/19)